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過去に行った講演会・講座のお知らせ
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並木図書館講演会
 
渡辺鉄太さん講演
「へなそうるの森へわけいって
―父・渡辺茂男と子どもの世界―」
                   
「どろんこハリー」など多くの翻訳作品を残した児童文学者の渡辺茂男さんを父に持ち,
心に緑の種を抱いて大人になったとおっしゃる鉄太さん。
そんな渡辺鉄太さんに,茂男さんと絵本の思い出や,
そんな中で生み出された「もりのへなそうる」などの創作作品や翻訳作品のエピソード,
また,ご自身の作品作りや子育てについてお話ししていただきます。

【日時】2月4日(土)午後2時~4時

【会場】並木公民館 ※当日直接会場へ

【講師】渡辺鉄太さん

【講師紹介】

モナシュ大学言語学研究博士課程修了。言語学博士。大学勤務を経て
子どもの本,言葉や文化についての著述に専念している。
著書に異文化社会での子育てについて書いた「緑の森のバイリンガル」(三修社),
絵本に「もりのびょういん」
「やぎのアシヌーラどこいった?(こどものとも ’11年10月号)」(福音館書店),
訳書に「くまと仙人」(父・渡辺茂男氏との共訳 のら書店)
「ベンジーのいぬごや(などのベンジーシリーズ)」(アリス館)などがある。
メルボルンで子ども文庫を主宰。オーストラリア在住。


→並木図書館042-321-9972

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もとまち図書館講演会 


福本友美子さん講演

「子どもに伝える読書の楽しみ
―翻訳の仕事を通して―」

                   
 福本さんは「おさるのジョージ」シリーズをはじめ、子どもたちが共感し、
物語の世界を存分に楽しむことができる優れた子どもの本を多数翻訳されています。
翻訳を通して「子どもに伝える読書」を、
ご自身の訳されたお薦めの本の紹介を交えながら語っていただきます。

【日時】1月14日(土)午後2時~4時

【会場】もとまち公民館 ※当日直接会場へ

【講師】福本友美子さん

【講師紹介】


子どもの本の翻訳、評論、書誌作成、読書活動の普及で幅広く活躍。
訳書に「おさるのジョージ」シリーズ(岩波書店)「としょかんライオン」(岩崎書店)ほか多数。
編著書に「キラキラ読書クラブ―子どもの本644冊ガイド―」共編著、日本図書センター)など。
元児童図書館員。

→もとまち図書館042-325-4222

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おはなしの会「でんでんだいこ」・もとまち図書館共催

子どものためのおはなし会
「ろうそくつけて、おはなしの世界へ」

 ろうそくの火を見つめながら、
とっても不思議なお話やおもしろいお話を
いっしょに楽しみませんか?
 イタリア、ドイツ、中国、日本など
世界各国の8つの昔話を語ります。



【日時】10月29日(土)



第1部(小学校低学年向け)=午後2時~2時30分

第2部(小学校中・高学年向け)=午後2時45分~3時40分


・大人の方もお越しください



【会場】もとまち公民館*当日直接会場へ



おはなしの会「でんでんだいこ」は、
14年間、昔話や創作のお話を
「いろりばたのおばあさん」のお話のように語ってきました。
    学校・図書館・児童館・幼稚園の子どもたちにも
    「おはなしの出前」として語りを届けています。

        
            
→もとまち図書館042-325-4222

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もとまち図書館児童文学講座
「子どもたちに<おはなし>を届けよう!」
 

本を使わず人の声で語られる「おはなし」は、
耳で聞く体験を通して子どもたちの想像力を育み、
言葉を豊かにし、物語の世界に引き込みます。
ミニおはなし会の実演もありますので、
大人の方も「おはなし」に触れて楽しんでください。
小学校などでのおはなし会の充実にきっと役立ちます。
なお、この講座は大人の方を対象とします。

【日時】9月16日(金)
午前10時30分~12時30分

【会場】もとまち公民館*入場無料。当日直接会場へ


【講師】平田美恵子氏

【講師紹介】

聖心女子学院初等科教諭を経て、主に小学校を中心に三十数年にわたり、
おはなしを語っている。
「語り」や「読み聞かせ」のボランティアのための講師として活躍。
「子どもに語るイタリアの昔話」(再話協力)(こぐま社)、
「ぼくの絵本わたしの絵本―0歳から6歳までの絵本ガイド―」
(共編・著)(プランニング遊)など。

→もとまち図書館042-325-4222


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おはなしポケット・本多図書館 共催講演会

NOELママの絵本と子育て
 

幼いころ身近なおとなに読み聞かせてもらった絵本は、子どもの宝物です。
大きくなってからも、大切なものとして心に残ると思います。
これまで、子どもの目線で、子どもの気持ちに寄り添って絵本を作られてきた
みやにしいづみさんに、絵本と子育てについてお話を伺います。

 【日時】9月7日(水) 午前10時~正午

【会場】本多公民館*入場無料。当日直接会場へ


【講師】みやにし いづみ 氏

【講師紹介】

山形県生まれ。絵本作家・画家。
子どもたちを対象としたおはなし会や、絵の講師など幅広く活動。
作品に「あるひおねえちゃんは」(フレーベル館)、
    「がんばれラッコのクルン」(教育画劇)、
「こぶたのプクとしろいはこ」(教育画劇) など。


→国分寺市立本多図書館  042(324)2022

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東元町文庫・もとまち図書館共催講演会
「もっと楽しく、わらべ歌と手遊びを!」


 
わらべ歌は子どもたちの遊びの中から生まれ、口伝えで広まっていきました。
手遊びは一緒に遊ぶ親子の気持ちを穏やかにしてくれます。
やさしい言葉とメロディのわらべ歌と、子どもたちが笑顔になる手遊びは、
これからも長く伝えていくことが大切です。
 わらべ歌と手遊びでゆったりとしたひとときを過ごしてみませんか。

【講師】國井明美氏

【日時】7月2日(土)午後2時~4時

【会場】もとまち公民館

【講師紹介】

幼少時、わらべ唄で遊び、中学生時代に渡邊顕磨氏に音楽・わらべ歌の糸口を学ぶ。
現在は学校・図書館・幼稚園・子育て支援センターなどでわらべ歌を伝えている。
コダーイ芸術教育研究所賛助会員。


* 当日直接会場へ
→もとまち図書館042-325-4222

カウンターで配布中のちらし


なかよし文庫・もとまち図書館
共催講演会
きどのりこさん講演会
「絵本が語る平和」

講師:きどのりこ氏

2月13日(日曜日)午後1時半~3時半
会場:なかよし文庫
※当日直接会場へ

詳細はこちら



並木図書館 講演会のお知らせ

「わたしたちの絵本づくり」
講師:大友康夫氏 なとりちづ氏

 「くまくんシリーズ」などでおなじみの絵本作家大友康夫さんと、
同じく絵本作家で、大友さんのお連れ合いのなとりちづさん。
 お二人に、幼児の日常をやさしいまなざしで見つめる、
あたたかくユーモアにみちた作品について、
そしてその作品づくりなどお話しいただきます。





平成23年1月22日(土曜日)午後2時~4時
会場:並木公民館 大ホール
*当日、直接、会場へ

【講師紹介】

大友康夫氏

1946年埼玉県生まれ。わが子に触発されて絵本を描き始める。
作品に「どうすればいいのかな?」などの「くまくんの絵本シリーズ」、
「あらいぐまとねずみたち」(以上、福音館書店)、
「くまたくんの絵本」シリーズ(あかね書房)、
「ありがとう どうしたしまして」
「チチンプイプイ いたいのいたいのとんでけ」(童心社)など多数。


なとりちづ氏

1960年東京都生まれ。津田塾大学国際関係学科卒業。
教職等を経て、セツ・モードセミナーに学ぶ。
作品に「ハナさんのあかいぬの (こどものとも年中向け’08年2月号)」
「むつごのこぶたのさかなつり(こどものとも年中向け’11年4月号刊行予定)」、
また大友氏との共著に「はやくおむかえこないかな」
「ぼくのママが生まれた島-セブ フィリピン」(以上、福音館書店)など。


お問い合わせ:並木図書館 042(321)9972

窓口で配布中のちらしは、こちら






はらっぱ文庫・もとまち図書館共催講演会

「元気な子どもを描き続けて」
~長谷川知子さんをお招きして~



「1ねん1くみ1ばんげんき」
後藤竜二作 長谷川知子絵 ポプラ社


絵本作家の長谷川知子さんは、子どもたちが元気いっぱいに成長していく姿を
躍動感あふれるタッチと色使いで、30年以上描き続けてきました。
なかでも、「1ねん1くみ1ばん」シリーズに登場する「くろさわ君」の生き生きとした挿絵は
子どもたちの心をとらえて離しません。
 当日は、絵本の原画を見ながら、絵本ができるまでのお話などをします。
また、絵本の読み語りもあります。
おとなも子どもも一緒に長谷川さんのお話を楽しみませんか



日時:平成23年2月5日(土)午後2時~4時

会場:いずみホール※当日直接会場へ


講師:長谷川知子さん

【講師紹介】
昭和22年北海道生まれ。武蔵野美術短期大学卒業。日本児童出版美術家連盟会員。
主な作品に「兎の眼」(理論社)「1ねん1くみ1ばん」シリーズ全25巻(ポプラ社)の挿絵。
サンケイ児童出版文化賞受賞作品の絵本「ひつじぐものむこうに」(文研出版)のほか、
「だんごどっこいしょ」(ポプラ社)「くらやみのかみさま」(新日本出版社)]
「わたしはひろがる」「教室はまちがうところだ」(子ども未来社)など多数。

お問い合わせ:はらっぱ文庫042-326-1253
もとまち図書館042-325-4222



ちらしはこちら
 


国分寺市立図書館 読み聞かせ講習会のお知らせ

~読み聞かせを始めようとする方へ~

小学校の朝読書などで、子どもたちに読み聞かせをする時に、本の選び方や、読み方で悩んだことはありませんか?
今年も図書館では、読み聞かせを始めようとする方や、初めて間もない方のために、「読み聞かせ講習会」を行います。
3回連続の講習会です。第2回目は声の出し方の練習や詩の朗読もします。
ぜひ、ご参加ください!

第一回 10月29日(金曜日) 午前10時~正午
「読み聞かせ なぜ・どうして・どうやるの?」
講師:黒沢 克朗氏
(児童図書館研究会運営委員長)
第1回は、申込不要です。直接、会場にお越しください。


第二回 11月12日(金曜日) ①午前10時~午前11時30分
                ②午後1時30分~午後3時
*①②の講習内容は同じです。

「読み聞かせのためのボイストレーニング」

講師:藤田 京子氏
(ボイストレーナー)
*軽い運動ができる服装でおいでください。

第2回は、午前・午後とも定員制です。(各25人)

先着順で、1人一枚、整理券を発行いたします。

お申し込みは、市内各図書館の窓口で行います。
受付開始は、10月19日(火曜日)からです。
(整理券をお渡しするため、お電話での申し込みは受けておりません。
ご了承ください。)


第三回 11月26日(金曜日) 午前10時~正午

「読み聞かせのための実践的アドバイス」

講師:市立図書館職員
第3回は、申込不要です。直接、会場にお越しください。


会場:国分寺市立本多公民館 集会展示室
参加は、無料です。
(保育室の用意はございません。)


お問い合わせ:本多図書館 042-324-2022

窓口で配布したちらしは、こちら



おはなしの会「でんでんだいこ」・もとまち図書館共催

子どものためのおはなし会
「ろうそくつけて、お話の世界へ」



 
ろうそくの火を見つめながら、とっても不思議なお話やおもしろいお話をいっしょに楽しみませんか?
 スウェーデン、ポルトガル、チェコなど世界各国の8つの昔話を語ります。

【日時】10月30日(土)
第1部(小学校低学年向け)=午後2時~2時30分/    
第2部(小学校中・高学年向け)=午後2時45分~3時40分
*大人の方もお越し下さい

【会場】もとまち公民館*当日直接会場へ

*おはなしの会「でんでんだいこ」は、13年間、
昔話や創作のお話を「いろりばたのおばあさん」のお話のように語ってきました。
学校・図書館・児童館・幼稚園の子どもたちにも「おはなしの出前」として語りを届けています。
皆さんにお話を聞いていただき、楽しい時間が過ごせたらと思います。

語りの詳細はちらしをご覧ください。

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→もとまち図書館042-325-4222




東元町文庫・もとまち図書館共催講演会(ワークショップ)

「大人のための昔話教室 
―“花咲爺”さんのここが気になります―」


 
昔話を身近に感じられない方は多いと思います。
 「なぜ好きになれないのか」を立ち止まって考えてみませんか。
そこで何かが見つかるかもしれません。
 花咲爺さんの話の中で、時代などにより、変わってきたところと変わらないところを
見渡しながら、自分好みの“花咲爺”さんづくりにチャレンジしてみませんか。


【日時】7月28日(水)午後1時30分~3時30分
【会場】もとまち公民館 * 当日直接会場へ

【講師】内村政子さん
【講師紹介】私立自由の森学園(埼玉県飯能市)で、
「食・性・人」とのつながりといった日々の暮らしの中で、
身近にあるものを学んでいく人間生活科の教員として
中学・高校生と授業をつくっている。
そこで、食べ物の大切さを痛感し、大豆の授業を始めた。
節分の鬼打ち豆としての大豆に注目し、昔話の面白さに魅せられ、
研究をしている。



→もとまち図書館042-325-4222

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おはなしポケット・本多図書館共催講演会

「虫語でつづる詩と物語」

テントウムシの背中の星、クロアゲハの模様、オトシブミの巻く葉…。
小さな虫の世界は、美しく楽しい驚きに満ちています。
自然を題材にたくさんの詩をつくられている西沢杏子さんに、
作品のこと、虫の魅力、取り組まれているホタルの保護などについて
お話を伺います。


【日時】7月10日(土)午後2時~4時30分
【会場】本多公民館※当日直接会場へ

【講師】西沢杏子さん
【講師紹介】佐賀県生まれ。児童文学作家、詩人。
主な作品に「詩集 虫の葉隠」(花神社)、
「青い一角のギャロップ」(角川学芸出版)など。


→本多図書館 ℡(042)324-2022

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図書館講演会
子ども読書の日にちなんで
今村正樹さん講演


「子どもの本 これまでとこれから -出版社の立場から-」

4月23日は、「子ども読書の日」です。
いろいろな本と出合うことで、子どもたちは読書の楽しさを発見し、
こころの豊かさをはぐくむことでしょう。    
今回、子どもの本を数多く世に送り出してきた歴史ある出版社で代表をされている
今村正樹さんにお越しいただき、
戦後日本における子どもの本の歴史、子どもの本の特性、これからの展望について、
出版に携わる立場から講演していただきます。


【講師】  今村正樹さん

【日時】  4月25日(日) 午後2時~4時

【会場】  恋ヶ窪公民館 会議室 ※当日直接会場へ 

【参加費】 無料



~今村正樹さんプロフィール~
昭和28年生まれ。
昭和11年に創立され、戦後になって児童書出版に特化し、
絵本『からすのパンやさん』(かこさとし著)、『はらぺこあおむし』(エリック・カール著)、
『ノンタン』シリーズ、児童文学『精霊の守り人』(上橋菜穂子著)、
『白狐魔記』シリーズ(斉藤洋著)など
多数の子どもの本を手掛けている出版社に昭和55年入社。
平成4年より代表取締役社長。



恋ヶ窪図書館→042‐324‐1927


並木図書館講演会
 
「黒川みつひろさん講演会」
   親子で楽しむお話し会『恐竜博士になろう!』

 恐竜絵本作家として活躍中の黒川みつひろさんに恐竜のお話しの他、
 化石の紹介や手品をしていただきます。
 参加された子どもたちには「恐竜博士認定証」の授与を行います。
 親子で恐竜の世界をお楽しみください。

【日時】平成22年3月7日(日)午後2時~4時

【会場】並木公民館 ※当日直接会場へ

【参加費】無料

【講師】黒川みつひろさん

【講師紹介】1954年大阪生まれ。
      恐竜・古生物について造詣が深く、作品は「恐竜図解新事典」
「たたかう恐竜たちシリーズ」 「恐竜の大陸」など多数。
      「たたかう恐竜たちシリーズ」は昨年度100万部を突破。      
      現在東京都練馬区にアトリエを構えている。  

→並木図書館042-321-9972

ちらし 表 ちらし 裏


 
講演会 なかよし文庫・もとまち図書館共催
「心を育てる読書 ~韓国・中国の絵本を読む~」

隣国である韓国・中国の絵本の紹介と、とその作家の熱い思いを話していただきます。
子どもたちに語り伝えていけるような講演会を行います。

【日時】平成22年2月28日(日)午後1時半~3時半
【会場】なかよし文庫※当日直接会場へ
【参加費】無料

【講師】きどのりこさん
【講師紹介】児童文学作家。ファンタジー研究会会員。アジア日本児童文学センター理事。
      第24回新美南吉児童文学賞受賞作の「パジャマガール」(くもん出版)の他、
      多数の作品を発表。

→なかよし文庫042-322-1961
もとまち図書館042-325-4222


ちらし



はらっぱ文庫・もとまち図書館共催
「『王さま』からはじまって『ひまわり』が咲いた私の絵本」
   ―和歌山静子さんをお招きして―

 

 絵本作家和歌山静子さんは、寺村輝夫さん作の40年以上の大ロングセラー
寺村輝夫さん作「王さま」シリーズの挿絵を描き続け、
そのわがままな王さまの絵は多くの子どもたちに愛されてきました。
その後、幼い子ども達の成長を温かく描いた絵本・紙芝居を多数発表し、
子育て中のお母さん方に、絵本を通してエールを送り続けています。
今回は和歌山さんの絵本への思いをお話しいただきます。
お子さんへ向けての読み聞かせの実演も予定しています。

【日時】平成22年2月6日(土)午後2時~4時

【会場】いずみホール※当日直接会場へ

【参加費】無料

【講師】和歌山静子さん

【講師紹介】昭和15年京都府生まれ。武蔵野美術大学デザイン科卒業。
 日本児童出版美術家連盟会員。「あいうえおうさま」(絵本にっぽん賞受賞)、
「ぼくは王さま」など「王さま」シリーズ(以上理論社)の挿絵、
また「しっこっこ」(偕成社)「たたくとぽん」(あかね書房)、
「ひまわり」「どんどこどん」(福音館書店)など。ほかに幼児向け絵本、紙芝居など多数。
 
→はらっぱ文庫042-326-1253
もとまち図書館042-325-4222